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ら行レーシック関連用語集
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- 乱視
- 屈折異常のひとつで、角膜が凹凸に歪んでいることから、眼球に入った光がどこにも焦点の合わない状態。極端に眼が疲れやすく物が二重、三重に見えるのが特徴。
- ラセック(LASEK)
- 視力矯正施術の一つで、アルコールで角膜表面をやわらかくすることで非常に薄いフラップを作る。その後はレーシックと同じ。角膜が薄いなどの理由で、通常のレーシックが受けられない人にも対応可能。
- ランドルト環
- 視力検査で利用される「C」の形をしたもの。フランスの医師が考案したもので、万国共通の視力検査法。
- れ
-
- レーザー
- 波長、振動数、位相などがそろった光で、エネルギーが強く、医療分野でも様々な場面で応用されている。屈折矯正手術で用いるレーザーはエキシマレーザーとイントラレーザー。
- レーザーケラトーム
- イントラレーシックでフラップを作るときに使うレーザー装置のこと。
- レーザー角膜屈折矯正手術
- レーシック、エピレーシックなどエキシマレーザーを使って角膜の形を変えて近視を矯正する手術の正式名称。
- レフケラトメーター
- 目の屈折状態を測定するための機器。検査では患者は機器のレンズに目を当てて内部の風景などの映像に焦点を合わせるようにする。
- り
-
- リスク
- 手術や治療を受けることで起こりうる危険性。
- ろ
-
- 老眼
- 年齢とともに目の水晶体の調節力が低下し、近くの物に焦点が合わなくなった状態。個人差はあるが、40代以降の年齢になって次第に進行する。
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